/conpact...会話を要約している。引数に自然言語で指定したい内容を追加するか、CLAUDE.mdのSummary instructionsの項目に設定を追加可能。
/conpact
Summary instructions
例:実装の変更内容にフォーカスして要約してください。
実装の変更内容にフォーカスして要約してください。
/rewind...会話と変更ファイルをロールバック。Esc2回でも発動。 コンテキストウィンドウも戻るため、殆ど最強。
/rewind
エラー内容をちゃんと見る勇気。
バグフィックスなどはサブエージェントに対応させればコンテキストは汚染されない。
/ideで設定が元凶。 諸刃の剣。使っておくべき時もあるが玄人になってくると何をClaudeに渡しながらコーディングするかを頭の中で常に意識する必要がある
/ide
CLAUDE.mdの適切な分割。
例:全体、フロントエンド、バックエンド、APIスキーマ、DBスキーマなど
CLAUDE.mdを更新するスラッシュコマンドを作っておく ただ、今のところメンテナンスは自分でしたほうが良さそう。
他にも...「サブエージェント」はコンテキストを占有する
特に~/.claudeの全体設定に入れるのは便利だが、不要なものも混じりやすいため、MCP、エージェントは気を付ける必要がある。 逆にHooks、Skills、カスタムスラッシュコマンドは常時占有するわけでは無い。